最高品質の膨脹式救命いかだ、シューターと救命胴衣のメ-カ-
 アール・エフ・ディー・ジャパン株式会社
  RFD-Toyoシューター・救命いかだを搭載した海王丸と日本丸  
 海上の安全を支える日本の救命機器メ-カ-として、東洋ゴム工業から救命いかだ・シューター・救命胴衣を継承し、国土交通省および欧州連合の型式承認を取得し、製造・販売しています。RFDのブランドを持つ世界最大の安全救命関連メ-カ-Survitec Group と日本企業との合弁会社で、高い技術力と動きの良さ、ネットワ-クを駆使したきめ細かいサ-ビスには、高い評価をいただいています。
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ニュース&トピックス

* 2020年1月1日 代表取締役社長金光徹雄が退任し、相談役に就任いたしました。後任として山﨑裕介が代表取締役社長に就任致しました。今後とも、アール・エフ・ディー・ジャパン株式会社に変わらぬご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
* 2020年1月1日  マリンポーチライトが製造終了となり、その後継品として、マリンポーチを製造販売することとなりました。 
* 2015年12月31日  2013年新型式基準適合品の作業用救命衣兼小型船舶用救命胴衣TJW-5RN型および小型船舶用救命浮輪マリンポーチRN型が国土交通省より承認されました。
* 救命胴衣、救命浮輪、救命浮器用マガジンの交換時の注意について
  マガジンは、金属面をキャップ側(赤い部分)がある面を下側にくるように装着して下さい。
* 2013年10月16日 自動復原膨脹式救命いかだRFD 25SRが国土交通省より承認されました。
* 2012年10月29日 救命浮器(膨脹式)Ferryman50、Ferryman100が国土交通省より承認されました。
自動離脱器(いかだ用)MSK-008R、MSK-005Rが国土交通省より承認されました。
* 2012年9月24日 シーアンカーRJ-1型(膨脹式救命いかだ用)が国土交通省より承認されました。 
* 2011年7月よりの新SOLASルール対応の膨脹式救命胴衣の国交省型式承認取得
* 2010年7月1日から変更されたSOLAS規則に適合した膨脹式救命胴衣の型式が10月1日付
 で国土交通省より承認されました。
 新ルール対応の膨脹式救命胴衣として日本初の型式承認。
 型式名は RTJ-10R、型式承認番号は5000番です。
* 当社シューター(降下式乗込み装置)の定員が250人から300人に増員となりました。
 このシューターは、東洋ゴム工業から引き継いだもので、RFD-Toyo TES型として
 国土交通省の型式承認を取得しており、格納箱の中身だけを陸揚げして整備するので、
 整備料金が割安と御好評をいただいております。
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